メス個体
オス個体

アピストグラマ・sp.クルズィ

(Apistogramma sp. cf. cruzi)

当店の写真は全て当店に入荷、トリートメントを行い撮影した個体です。
入荷の状況などにより写真とは全く同じとは限りませんが写真を見て頂けば
当店の魚の品質を重視した販売ポリシーをご理解頂けると幸いです。 
     
名 前 アピストグラマ・sp クルズィ
原産地 アマゾン川
サイズ 約6cm前後
水 温 24〜30℃
水 質 弱酸性〜中性
飼 育 普通
エ サ 人工飼料・生餌等
 特徴
 Ap.クルズィと思われる魚ですが種類の特定が困難な為、入荷名のSpクルズィとなります。
 オスの青色の発色が美しいアピストグラマです。
 やや気が荒いので繁殖をさせる場合は45cm程の水槽は用意したほうが良いでしょう。
 飼育のポイント
 飼育そのものは難しいありませんが、水質の不悪化に弱い為、亜硝酸などが増えると
 ポップアイ症かかる事が多いので濾過の効いたきれいな水で飼育するのがポイントです。
 水質は弱酸性〜中性がベストですが軟水であれば弱アルカリ性でも飼育できます。
 エンゼルフィッシュとの混泳について
 サイズも大きめのアピストなのでエンゼルとの混泳は基本的に問題ないでしょう。
 ろ過能力が不足しているとエロモナスになりやすいので注意が必要です。
 
基礎データはサイズや水質などは安定した飼育が可能な値を掲載しています。
データの範囲内でなくては飼えないと言う訳ではありませんので目安として下さい。
当店の写真の著作権は全て撮影者であるオオツカ熱帯魚 大塚 慎太郎に帰属します。
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転載をご希望の方には条件付きながら画像の貸し出しにも応じておりますのでご相談下さい。
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