ドワーフバンブルビーキャット
(Microglanis ineringi)
当店の写真は全て当店に入荷、トリートメントを行い撮影した個体です。
入荷の状況などにより写真とは全く同じとは限りませんが写真を見て頂けば
当店の魚の品質を重視した販売ポリシーをご理解頂けると幸いです。 

   
名 前 ドワーフバンブルビーキャット
原産地 ベネズエラ コロンビア
サイズ 約8cm前後
水 温 24〜30℃
水 質 弱酸性〜中性前後
飼 育 容易
エ サ 人工飼料・生餌等 生餌を好む
 特徴
 プセドピメロドゥス科の小型種で成長しても8cmと小型です。
 夜行性が強い魚の為、普段は流木などの陰に隠れていますがエサを食べる時や
 消灯後に動き回り、口に入る魚は食べてしまうので注意が必要です。
 飼育のポイント
 輸入直後の個体は白点病や尾ぐされ病になりやすい傾向がありますが、一旦
 水槽に落ち着いた個体は丈夫で買いやすいナマズの1つと言えます。
 生餌を好むので冷凍赤虫などを与えるのがベストです。
 エンゼルフィッシュとの混泳について
 口に入るような魚を食べてしまう傾向がありますがエンゼルのような中型の魚であれば
 混泳には問題はなく、水温、水質共にエンゼルと変わりはありません。
 
基礎データはサイズや水質などは安定した飼育が可能な値を掲載しています。
データの範囲内でなくては飼えないと言う訳ではありませんので目安として下さい。
当店の写真の著作権は全て撮影者であるオオツカ熱帯魚 大塚 慎太郎に帰属します。
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